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むさしのは「お葬式が初めての方を徹底サポートする」というのをテーマに、ご葬儀が未経験の方でもご不安を覚えることなく、故人様とのお別れに集中していただけるよう、万全のサポート体制を持ってお手伝いしています。
その一つが「葬儀アドバイザー」です。
ご葬儀の担当者として、ご葬儀の中身だけ執り行えば良いということではなく、ご葬儀で心配なこと、分からないこと、アドバイスが必要なことに、たとえ担当者業務の範囲を超えたとしても必ずサポートできるように徹底しております。
さらに、お葬式が初めての方をサポートするのは葬儀アドバイザーだけではありません。事務スタッフ、ホール係、準備業務担当、厨房職員までもがテーマを理解し、取り組むよう、日々徹底しています。
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むさしののご葬儀費用は明確です。祭壇・お棺・会館使用料などの葬儀本体は全て税込37万8千円。
あとはお料理と返礼品が必要な数だけ。生花で祭壇を飾りたいときには、そのお花代が足されるだけという、最もシンプルなスタイルです。
というのも、多くの葬儀社の見積書は、プロである私が見ても分かりづらいもので、そんなに複雑にする必要がどこにあるのかという疑問を感じたからです。
ご葬儀の項目には「最低限必要なもの」と「希望によって追加できるもの」があって、いらないものまでがプランに組み込まれていては勿体ないのではないかと思うのです。
それに、ご葬儀をはじめて経験する方にとって、見積書に書いてあることは本当に初めて見るものだらけだと思います。細かなことではありますが、一通りの説明では理解しきれなかったときのために、見積り書の読み方を作成してお持ちするなど、分からないことによるご不安が生まれないように気をつけています。
また、この度ホームページ上で、実際にご葬儀費用がいくらかかるのかを様々なケースで公開いたしました。ぜひご参考にされてください。 |
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むさしのでは、ご葬儀という非日常の悲しみの中におかれるご家族の皆様が、少しでもリラックスして過ごしていただけるよう、親族控え室にこだわっています。
広さはもちろん、浴室やキッチン、寝具など、ご家庭でお過ごしになるのと変わりない設備をご用意しました。ご家族やご親族がゆったりとお泊りいただけます。
また、当社式場には全てに厨房があり、調理担当のスタッフが暖かいお料理を作り、お出ししているのもむさしのの大きな特徴です。決まりきった仕出し料理だけで
はなく、例えば故人が好きだったものをお作りしたり、季節のものを取り入れたりと、臨機応変に料理内容を変えることができます。
ご葬儀の際のお料理は、冷たくなってしまって美味しくないものだという常識があるようですが、私はどちらかといえばあたたかくて美味しいお料理が食べたいと思いますし、式場のスタッフがいつも忙しそうで話しかけづらいよりも、ニコニコと快く接してくれたほうが嬉しいです。
以前、ある葬儀関係の方が見学にいらした際に厨房へご案内したところ、「こんなに見えないところまでこだわっている式場は初めてです」と驚かれた事がありますが、全てのことに対して「私だったらどう思うか」といつも考えながら実行していくのが、むさしののおもてなしの心だと思っております。
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実際のクレドの写真です。
常に携帯しているためくしゃくしゃに
なっています。 |
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「お葬式が初めての方を徹底サポートする」
お葬式というのは、故人へ最後の「ありがとう」を伝える大切な儀式だと思います。
ただ、経験や知識がないせいで、バタバタとした2日間で終わってしまうということもよく耳にします。 それではあまりにもさびしいのではないでしょうか?
むさしのでは、お葬式を経験するのが初めてな方でも安心して、思いっきりお別れができるように「お葬式が初めてな方を徹底サポートする」をテーマに毎日真剣にお客様と向きあっています。 |
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1、 私たちは、お客様や仲間への挨拶をきちっとします。
2、 私たちは、感謝の気持ち「ありがとう」を言葉で表します。
3、 私たちは、お客様の不安な気持ちを理解し、いつでも丁寧に接します。
4、 私たちは、仲間の気持ちを察し、いつでも親切に接します。
5、 私たちは、地域の方々と助け合い、秩父の街を大切にします。
6、 私たちは、コミュニケーションをよく取り、同じ情報を共有しあいます。
7、 私たちは、視野を広く持ち、新しいことを前向きに提案します。
8、 私たちは、時間の大切さをしっかりと理解しています。
9、 私たちは、仲間と助け合い、自分の仕事と仲間の仕事を分けて考えません。
10、私たちは、むさしの社員としての誇りを持っています。 |
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| 冬場は特に、ご高齢の方の足元の冷えが心配ということで、スタッフの一人がひざ掛けを作ってきてくれました。「毛糸があまっていたので・・・」とのことですが、とてもあたたかい気持ちになりましたし、こんな一人ひとりの気付きを大切にしていきたいと思います。冬までには必要な皆さんにいきわたるよう、時間を見て製作しています。 |

ご高齢の方のためのひざ掛け |
親族控え室は、ご遺族の皆様がゆったりとご不便無く過ごしていただきたい場所です。そのためには、さっぱりとした印象になるよう障子を取り替えたり、天気の良い日には社員総出で布団干しをしたり、冷蔵庫の利きを確認して必要があれば買い換えたり、パイプ椅子だったものを和室の雰囲気に合わせて座椅子に変更したりと、ご葬儀本体に負けないくらいの気配りをするように心がけています。 |
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休日も関係ない仕事ですから、なかなか社員全員が揃うことがありません。そこで社内回覧を作る事にしました。何でもデジタルの今、こういうアナログなものもあたたかい雰囲気がしていいものです。読んだ人は自分の名前に○をして、漏れのないようにしています。そうすることで、スタッフの気持ちが一つになるような気がします。 |
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| 担当者 高橋賢司 |
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お葬式というのは、故人へ最後の「ありがとう」を伝える大切な 儀式だと思います。ただ経験や知識がないとバタバタとした2日間で終わってしまうこともよく耳にします。
「それではあまりにもさびしいのではないでしょうか?」
むさしのでは、お葬式を経験するのが初めてな方でも安心して 思いっきりお別れができるように「お葬式が初めてな方を徹底 サポートする」をテーマに毎日真剣にお客様と向き合っています。 |
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